魔法使いTai!(OVA) OP冒頭の模写です。
オリジナルはこちらからお買い求めください。

言うまでもなく著作権引っかかりまくりなので、誰かに怒られたら消します。
コマ送りにすると太陽光の動きが非常に面白いです。
こういうの、誰が最初に思いついたんですかね?
この六角形のキラキラは実際の動画ではエアブラシで描いてるっぽい。一コマずつマスキングして、エアブラシを吹いてるのかなあ。
帽子登場。
ここは真っ白なフラッシュ。
下からニュッと沙絵登場。
伊藤郁子さんの描く閉じた目は独特。まつげがふさふさしてるというか太いっていうか。
この辺の沙絵は、ちょっと沙絵らしくないw
目が色っぽいからだけど。
帽子退場。
この辺は別の意味で沙絵らしくないですね。原画さんのタッチが出てるんだと思います。
ここは原画じゃなくて動画の人が描いたんだと思うけど、やっぱり沙絵っぽくない。
目の開きかけ・閉じかけの状態はどうしても似ないけど。
七香登場。
左の沙絵が変なところで消えてるのは、元の映像が4:3なため、模写に使ったメモ帳のサイズに合わなかったからです。

ちゃんと計画立てて模写しないとこうなる。
ここの七香は失敗したかも。
この模写を始めたときに一番知りたかったのは「七香の髪のたなびかせ方」と、「髪の生え際の処理」です。

生え際がつるんとしてるのは結構びっくり。意外に違和感ないですね。
ごめん七香、ほっぺた汚しちゃった(泣)。
ここも動画さんが描いたっぽい。ちょっと変な顔。
ここの七香可愛い。
沙絵、再登場。
ここ、実際の映像では沙絵の顔が画面に入ってます。目視で模写してるので段々位置がずれてきた。
水平線が傾いてるのは……模写の限界ですw
ここも七香の顔がちょっと汚れてますね。消しゴムかけすぎた。
この辺で失敗に気づいたんですが、実際の映像では沙絵はもっと背が高いです。
(沙絵のスカートが七香の頭より上にある)
伊藤郁子さんのキャラはみんなスタイル良いなあ。
実際の映像だとこの辺で『魔法使いTai!』のロゴが出ます。
あとはひたすら原っぱの草がたなびいてます。